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カテゴリ:旅行( 10 )

第2弾!道産酒巡り放浪記(パ酒ポートスタンプラリー)

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今日(8/18)は、5軒廻ったのでこれで計11軒目となりました。後、12軒ですが、
難題は奥尻島と池田・釧路そして増毛です。函館、旭川、美瑛方面は何かしかの
目的でいけそうですが・・・・。そうそう、小樽市朝里の”北海道ワイン”はランニング
で行きますよ
今回の第2弾もとりとめの無い感想があります。率直に一言感想です。

【SOCブルーイング:江別】⇒事前にインターネットで、それなりのビール製造の
醍醐味を味合えると思い、期待を持って行きました。が、事前に予約を入れなかった
せいもあり、只スタンプは”そこ!”と全くそっけない応対。ここの工場は”パ酒ポート”に
何故参加しているのか?大いに疑問。やっぱり、ビール工場見学は衛生上の問題か
あるいは企業秘密の問題かな?これじゃ行った甲斐がないのも同然!
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【小林酒造:栗山】⇒洗練された応対が素晴らしい!ここは大好きな処です。
女性陣、やっぱり酒購入。こいう所は購買欲がそそるのかな?その購入した中には
”パ酒ポート”蔵元限定純米”というのがありました。さすが商魂に長けている老舗酒蔵です。
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【番外編:谷田製菓】⇒本来予約が必要なのに、社長自ら案内してくれて且つ見送りまで
してくれて、感激。懐かしい、子供時代の郷愁を思い出し感傷にしたる。製造過程が全て
オート目化しておらず、一安心。きびだんごを少し購入した模様。
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【千歳ワイナリー】⇒2回電話を掛け、予約と変更予約取ったのですがとっても気持ちの
良い電話応対。現地に行っても若いお兄様丁寧な説明で工場の雰囲気も素晴らしい。
ここのワイナリーは流行ると思います。特に、ハスカップワインがお勧めです。
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【番外編:くるるの杜:札幌大曲】⇒値段も安く、美味しい野菜料理で今日も満足。
女性陣、採りたての新鮮野菜等沢山のお買い物。
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【藤野ワイナリー:札幌】⇒時間も無くなり、店に入らず、スタンプ押しだけ頼んだので
感想は書けません。失礼な来訪者でゴメンなさい。
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【日本清酒:千歳鶴】⇒余市ワイナリーと同じアイスクリームの提供。やっぱり酒粕入り
で馴染めない味でした。
今回は時間が合わず、工場見学が出来なかったので是非再訪したい。お店の雰囲気
はGoodでした。ここでも女性陣お酒等購入。
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by ikasashi2007 | 2012-08-18 21:55 | 旅行

道産酒巡り放浪記(パ酒ポートスタンプラリー)

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酒造会社やJTB北海道でつくる「北海道広域道産酒協議会」は、道産酒を広く知ってもらおうと、
道内の酒造やワイナリー、ビール醸造所の計23ヶ所を巡るスタンプラリーを始めています。
私は、即これに飛びつきパ酒ポートを購入し早速8月16日にニッカウイスキーの番外編を含め
7ヶ所を廻って来ました。
車では、試飲等で絶対安全運転は不可なのでJRとバスを乗り継ぎ、且つ歩きは20km位で目標を
完遂できました。珠に一人旅も良いもので、ニッカウイスキー工場では亡き親戚の御父さんと何回
もここに来て、二人酔って舞い上がって女性陣に怒られたりした過去を思い出し、一人感傷に浸
りました。
明日(8/18)は、女性2人を携えて車で5ヶ所を巡ります。さて、どんな旅になるか今からお楽しみです。
車なので、”試飲”は厳禁なのがとっても辛いです!!

【ニッカウイスキー余市工場】番外編⇒ここは何時行っても洗練された気品が有ります。
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試飲では「シングルモルト余市10年al:45%」「ブレンデットウイスキー鶴17年al:43%」
「アップルワインal:22%」を飲みました。余市ワイナリーの帰りも寄ったので計8杯頂きました。
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【日本清酒余市ワイナリー】⇒工場はこの日はやっておらず見学が不可で残念!
何故、サービスに酒粕入りのアイスクリームなのか理解に苦しむ。味が濃すぎる。
葡萄畑と建物がマッチして良い感じ。
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試飲ではワインを2杯頂きました。
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【北海道麦酒醸造】工場見学は出来ませんでしたが、ビールを1缶貰い、直ぐ飲みました。
⇒工場見学は出来ず、遠くから訪れた者に何か寂しさを感じさせました。ビール工場は、
きっと少人数でやっているので、衛生上の問題かな?社名は掲げておらず、何故・・・。
応対は良いのに、”パ酒ポート”来訪者にひと工夫が欲しい。
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【小樽ビール】⇒事務的な扱いで、ガッカリ。カフェーにでも来たようで、自作ビールを広く
知って貰おうとの努力が全く感じられず。
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【田中酒造本店】くじ引きをさせてくれて、チョコ3個ゲット⇒気持ちの良い応対で安心感を持った。
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【田中酒造亀甲蔵】くじ引きをさせてくれて、升1ケと甘酒いり煎餅一袋ゲット⇒
歓迎してくれている、心つくしが眩しい。女将さんらしい方が、とても気持ちの良い
応対で、感謝!
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【北の誉酒造】チョコ1個ゲット⇒思ったより、事務的な応対で少しガッカリ。
時間が悪かったので、他のお客さんもいず、寂しい感じが気になった。
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by ikasashi2007 | 2012-08-17 10:36 | 旅行

当別町伊達邸別館&記念館と朝市巡り1日買い物ツワー

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5月3日(木)は1日の小旅行を敢行しました。
まず、前々から行きたかった当別町にある伊達邸別館と記念館です。
4年前の”北海道学検定”にあった伊達邦直の移住者169名の歴史の
形跡を是非確かめたいと思って、今回やっと実現しました。小さい建物
ですが、当時の開拓者の生活が偲ばれ、ずっしりと歴史を感じるもので
した。

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昼食に入りたかった当別町で有名な”蕎麦屋”は休業日にぶつかり断念
しましたが、JR駅前にあった”ふれあい倉庫”では当別町の新鮮野菜や
加工品等がズラリと並び、女性人は思い々の物を購入していました。
ここでは初めて”こじゃく”という山菜のめんつゆ漬けを食べ、その旨さ
に唸りました。

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朝市は、石狩漁港と厚別漁港の朝市を訪れ、下の写真ある活きの良い魚
を購入して来ました。どれも市価より相当お安く、車でわざわざ来る価値が
あるなと思ったのでした。

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石狩漁港の直ぐ傍で山菜を売っている二人衆がいて、フキやギョウジャニンニク
を売っていたので、いずれ採りに行くのですが買って食べるのも良いと思い
即購入しました。そこに、前出の”こじゃっく”が売られており、隣りにいた女性が
「ま懐かしい、子供の時沢山たべました。とても美味しいのよ!」との声を発しました。
その声に釣られか、女性人はあっと手にしてしまいました。

家に帰り、ネットでで調べると、

>水辺の湿ったところに大量に自生している。
>ニンジンの葉にそっくり。香りがよく、天ぷらがや
>お浸し、和え物によい。
>セリとミツバを合わせたような
>香りと味があり、「コジャク」と呼ばれる山菜です。
>このシャクと瓜二つなドクニンジンが札幌市内に生えて
>おり、誤食による中毒例もあります。ドクニンジンは
>古来有名な毒草で、哲学者ソクラテスもこの毒で獄中死
>したと言われています。ドクニンジンの茎には赤紫色の
>斑点があり、嫌な臭いがします。コシャクには白い毛と芳香
>があります。

今日(5/4)、早速茹でておしたしにしてめんつゆで食べたの
ですが、”旨い”の一言です。2把買って来たので暫く楽しめ
そうですし、体に異常もないので、正真正銘の”こじゃく”なの
でしょう。一安心です。\(^o^)/



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by ikasashi2007 | 2012-05-04 20:14 | 旅行

秋の小旅行は”くるるの杜”の晩餐会が最終でした。

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10月10日の午後からは美瑛の丘を一通り廻って、札幌へ向かう途中で”ふらのワイン”工場に
立ち寄りました。ここでは、車の運転をしなくても良い立場でゆっくりと試飲ワインをたっぷり飲ま
せて貰いました。

最後の晩餐会として”くるるの杜”を選んで5人で行って来ました。
農業を見直そうと、今年の8月6日(金)北広島市に生産から消費までの農業を幅広く理解してもらう
ために、ホクレンが農業体験施設「くるるの杜」をオープンさせたとのこと。
北広島市に建設された「くるるの杜」には「農村レストラン」も誕生、バイキング形式のレストランには
道内の新鮮な農畜産物を使った家庭料理などが並んでいました。

それにしても今回の小旅行は、すっかり”グルメ旅”になってしまいました。(*^_^*)

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by ikasashi2007 | 2010-11-03 11:41 | 旅行

十勝岳望岳台とCaferest 木のいいなかま

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10月11日は秋の小旅行2日目です。
この日は最初に、富良野麓郷より”十勝岳望岳台”に行きました。
生憎の曇りで、山々は見れませんでしたが附近の紅葉はそれなりに
見事な風景でした。

昼時は、山を下った美瑛町丸山の”木のいいなかま”で去年に続け
て食事となりました。今年は昼時前に入店したので去年のように
40分待ちとはならず、スムーズに入店出来ました。その後、昼時に
なり当然の如く沢山の待ち行列となり、今日は運が良かったとほっと
胸を撫で下ろしました。
ここの料理は、地元の野菜を使った”木まぐれランチ”や”みそカツ”
や旬の素材を使った“季節メニュー”が得意なお店です。
それぞれ、思い思いに注文してお互いの皿をつまみ食いしつつ、一時
の味を堪能しました。

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by ikasashi2007 | 2010-10-31 23:24 | 旅行

【備忘録】小旅行で宿泊した”星人の宿”の朝食と周りの景色

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野菜づくしの朝食と周りの景色です。

以下、文書は前回とほぼ同じ

ここ富良野市麓郷にある”星人の宿”には、創業以来10年連続訪れています。
定番は7月でしたが、今年は2年続きの秋の訪れで、10月10日に宿泊しました。
このペンションは何と言っても、静寂な田園風景と自作の新鮮な野菜料理です。
普段の少なからずの喧騒さから遠ざかり、全くの別世界に来たような静かな時間
を過ごして食べる野菜料理はこれぞ至福な時間と思えます。

優しい、おばあさまと、経営している娘さんと、何時も顔が代わっているスタッフの
絶妙なサービスに心が洗われます。自然と調和し、静かな時間の経過に本当に
幸せを感じさせてくれるので”又、来年も”と思ってしまうのです。

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by ikasashi2007 | 2010-10-27 22:02 | 旅行

【備忘録】秋の小旅行で宿泊した”星人の宿”の夕食料理

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ここ富良野市麓郷にある”星人の宿”には、創業以来10年連続訪れています。
定番は7月でしたが、今年は2年続きの秋の訪れで、10月10日に宿泊しました。
このペンションは何と言っても、静寂な田園風景と自作の新鮮な野菜料理です。
普段の少なからずの喧騒さから遠ざかり、全くの別世界に来たような静かな時間
を過ごし、ワインを嗜みながら食べる野菜料理はこれぞ至福な時間と思える程です。

優しい、おばあさまと、経営している娘さんと、何時も顔が代わっているスタッフの
絶妙なサービスに心が洗われます。自然と調和し、静かな時間の経過に本当に
幸せを感じさせてくれるので”又、来年も”と思ってしまうのです。

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by ikasashi2007 | 2010-10-26 21:40 | 旅行

【備忘録】秋の1泊2日小旅行その1

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10月10~11日に掛けて、身内5人で秋の小旅行と相なりました。

最初に行ったのは、前々から行きたかった宮島沼でした。マガンは9月20日当たりがピーク
だったらしく、その時は3~4万羽位はロシア方面から南下していたようです。私達が行った
時は1万羽位の群れでちょっと寂しい感じでした。それでも、湿地センターの望遠鏡で見ると
それなりの迫力がありました。【写真6~8は私が撮ったものでなくイメーシ写真です】

その後、旭川で昼食時間となり我が息子が”やまねこ軒”という洋食店を紹介してくれました。
最初は、只のお食事屋さんと思ったのですが、私が頼んだ(写真10,11番目)
”シチユー風カルボナーラ”
は正に絶品で、これまでの私の食生活では10本の指に入る位
の素晴らしい味を堪能させてくれたのです。
これから旭川に行った時、ホルモンの”炭や”とこのお店を知り得て、ここに立ち寄る楽しみ
が増えてとっても良かったので、我が息子に感謝の念です。

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by ikasashi2007 | 2010-10-21 23:17 | 旅行

白金温泉の青い池の動画です。

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青い池動画その1

青い池動画その2

青い池動画その3



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by ikasashi2007 | 2010-10-13 23:51 | 旅行

念願の白金温泉の青(碧)い池を見てきました。

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最近有る人のブログで知り、極最近新聞でも紹介されていたので、この青い池を是非見たいと思っていました。昨日、今日(10/10~11)と身内で1泊2日の秋の小旅行に出掛け、やっとここに辿りつくことが出来ました。ここは予想以上の神秘的な佇まいで幻想の世界にでも来たような感じでした。でも、既に相当世間に知れ渡った見たいで多くの見物人が次々と訪れ、静寂な環境の中に人がどっと押し寄せ自然を破壊するかのような喧騒さでした。何か知床五胡を彷彿させるような人の賑わいでこれでいいのかな?との複雑な思いを持ちました。
それでも、生でこの自然の神秘に触れ畏敬の念を持ちつつ、見れた幸せを大いに感じた日となりました。

【美瑛町観光協会の解説】
昭和63年12月に十勝岳が噴火後、北海道開発局は火山災害から美瑛町を守るため、火山泥流を貯める施設として、早期に工事の完成が可能なコンクリートブロックによる、えん堤が平成元年6月に着手され、同年の12月に完成、その結果、ブロックえん堤に水が溜まり、いつの頃からか、「青い池」とよばれるようになりました。写真のように青く見えるのは、白金温泉地区で湧出している「白髭の滝」などから、アルミニウムを含んだ水が流れてくるこの水が、美瑛川の水と混ざると目に見えないコロイドが生成されます。
太陽からの光が水中のコロイド粒子と衝突し、色々な方向に散乱され、コロイド粒子が、光の散乱を促し、波長の短い青い光が散乱されやすいため、その光が私たちの目に届き、青く見えると言われております。
但し、水が青く見える原因について、過去に水質調査がされておりますが、明確な原因については解明されておりません。十勝岳噴火後、自生した白樺のように、予期せず生み出された自然現象から生まれた神秘な場所です。
今では、青(碧)い池の中でカラマツなどの木が立ち枯れていている景色が幻想的に見えることから、カメラマン等から口コミで広がり人気になったスポットです。

【コロイドとは】 
ある物質が他の物質に混じるときに,直径1~100nm(1nm=1×10-9m)程度の大きさの粒子となって均一に分散する状態→コロイド
○分散している粒子→コロイド粒子
○粒子を分散させる物質→分散媒
○粒子として分散している物質→分散質
○分散媒が液体→コロイド溶液(ゾル)

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by ikasashi2007 | 2010-10-11 22:13 | 旅行